株 式 会 社
コーエイコンピューターシステム
平成元年創業の実績と信頼。あらゆる給食業務を手助けする製品をご用意。
本社・全支店に管理栄養士を配属し、サポート体制も充実しています。

「給食管理」「栄養計算」「食」のトータルシステム・ソフトウェア―栄養計算ソフトEIBUN(えいぶん)シリーズ

株 式 会 社
コーエイコンピューターシステム
平成元年創業。給食業務を手助けする製品を多数ご用意。
本社・全支店に管理栄養士を配属、サポート体制も充実。
「給食管理」「栄養計算」など「食」のソフトならおまかせ!
栄養計算ソフト「EIBUN Pro/Lite」好評発売中!
お問い合わせ
お問い合わせ番号0877-44-1668(香川本社)
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東京:03-6231-4101 / 名古屋:0568-35-2688 / 大阪:06-6484-7767 / 北海道:011-806-1429 / 福岡:092-686-8578
平成元年創業の実績と信頼。 あらゆる給食業務を手助けします。
使いやすさNo.1栄養計算・給食管理ソフト「EIBUN(えいぶん)
ラインナップ続々追加!

「日本食品標準成分表2015年版(七訂)追補2017年」は平成29年12月22日公表予定!
保守パック(年間¥6,000〜)ご契約中のお客様は無料アップデート可能!
学校版上位ラインナップ
2018年4月発売
発注管理や個人管理機能を搭載。
さらにバリエーション豊かに。
祝日・学校行事を考慮し発注書を自動作成!入札機能で業者選定が簡単!
入札結果はExcel出力でき、契約書作成にお役立ていただけます。
公会計システムや予約管理との連動も可能です。
見やすく使いやすい!学校向けの栄養計算ソフトはEIBUNがおすすめ!
見積結果から最安値の業者を自動選択!高機能な見積・入札画面で業務をスムーズに。
献立・食数を入力すれば発注データを自動集計!入札〜受払までの各機能が連動するから手間いらず!
見積・発注・検収や個人管理機能を搭載した上位製品が登場!
見積結果から最安業者を自動選択!(手動による変更も行えます)
入札結果はデータ転送機能・LANパックなどの共有機能により、別のEIBUNで取り込むことができます。
献立・食数データから発注データを自動作成!
入札データからの業者・価格反映も行え、データサイクルの自動化が可能です。
認定こども園に最適!
2017年12月発売
こども園に特化させた製品で
スムーズな導入が行えます。
好評発売中の「EIBUN Pro/Lite」に認定こども園版が新登場!
幼保連携・幼稚園型・保育所型・地方裁量型など、どのタイプの園でも
ご利用いただけます。認定区分にあわせたマスタを標準搭載!
3歳以上児の献立・食数は学校版から取り込みできます。
こども園での給食管理にピッタリ!初期設定を最低限に抑えました。
こども園ですぐにご利用いただける製品です。
1号認定・2号認定など認定区分にあわせたマスタを標準搭載!
多園管理用給食ソフト
2018年発売予定
クラウドタイプの給食システムに
ついに保育園版が登場。
保育園向けの栄養管理にもクラウドタイプの「EIBUNweb」登場!
遠隔地の園データもネット経由ですぐにデータを確認・操作可能。
複数園故に発生するタイムロスやデータの煩雑化を軽減します。
系列園の管理もクラウドソフトなら楽々運用♪遠隔地のデータもすぐに確認・操作できます。
製品情報ページ(準備中)
多園管理にぴったりなクラウドタイプの給食ソフトです。
系列園の給食業務をすべて管理できるシステムにご期待ください。
栄養計算ソフトはコチラ!
現場にあわせたバリエーション。
クリックして詳細ページへ!
病院版/施設版/保育園版/産業給食版は
IT導入補助金の採択ツールに登録実績あり!
栄養管理ソフト「EIBUN(えいぶん)は献立作成・食数管理・発注・印刷など、給食業務の様々な作業を管理できるソフトウェアとして、
発売以降全国のお客様にご利用いただいております。
現在好評発売中のPro/Liteシリーズは、業務内容・規模に応じてお選びいただける豊富なラインナップをご用意しています。
「日本食品標準成分表2015年版(七訂)追補2016年」搭載
献立作成・食数管理・発注管理・帳票印刷など給食業務を一括管理
献立作成画面はリアルタイムに栄養価を計算。食品・料理の新規登録も可能!
処理時間を大幅軽減!今のソフトが遅いと感じる方にオススメ!
全帳票Excel出力に対応
作成から帳票出力まで、食品アレルギーに着目!
さらに新調理(クックチル等)に対応!
機能が自動更新でアップグレード!
無料ですぐに使えるレシピ付き!市販食品データもご用意!
インターネットがご利用可能な施設ではクラウド版も提供中!
予算に合わせて段々機能アップ!→ステップアップ購入のご紹介
病院/施設
クリニック
産業給食
大規模〜
個人経営
保育園
こども園
特別支援
学校
学校
単独/センター
クラウド版
ウェブシステム
使いやすさNo.1栄養計算・給食管理ソフト「EIBUN(えいぶん)
ラインナップ続々追加!
学校版上位ラインナップ
2018年4月発売
発注管理/個人管理を搭載。
さらにバリエーション豊かに。
祝日・学校行事を考慮し発注書を自動作成!入札機能で業者選定が簡単!
入札結果はExcel出力でき、契約書作成にお役立ていただけます。
公会計システムや予約管理との連動も可能です。
見やすく使いやすい!学校向けの栄養計算ソフトはEIBUNがおすすめ!
見積結果から最安値の業者を自動選択!高機能な見積・入札画面で業務をスムーズに。
献立・食数を入力すれば発注データを自動集計!入札〜受払までの各機能が連動するから手間いらず!
見積・発注・検収や個人管理機能を搭載した上位製品が登場!
見積結果から最安業者を自動選択!(手動による変更も行えます)
入札結果はデータ転送機能・LANパックなどの共有機能により、別のEIBUNで取り込むことができます。
献立・食数データから発注データを自動作成!
入札データからの業者・価格反映も行え、データサイクルの自動化が可能です。
認定こども園に最適!
2017年12月発売
こども園に特化させた製品で
スムーズな導入が行えます。
好評発売中の「EIBUN Pro/Lite」に認定こども園版が新登場!
幼保連携・幼稚園型・保育所型・地方裁量型など、どのタイプの園でも
ご利用いただけます。認定区分にあわせたマスタを標準搭載!
3歳以上児の献立・食数は学校版から取り込みできます。
こども園での給食管理にピッタリ!初期設定を最低限に抑えました。
こども園ですぐにご利用いただける製品です。
1号認定・2号認定など認定区分にあわせたマスタを標準搭載!
多園管理用給食ソフト
2018年発売予定
クラウドタイプの給食システムに
ついに保育園版が登場。
保育園向けの栄養管理にもクラウドタイプの「EIBUNweb」登場!
遠隔地の園データもネット経由ですぐにデータを確認・操作可能。
複数園故に発生するタイムロスやデータの煩雑化を軽減します。
系列園の管理もクラウドソフトなら楽々運用♪遠隔地のデータもすぐに確認・操作できます。
多園管理にぴったりなクラウドタイプの給食ソフトです。
系列園の給食業務をすべて管理できるシステムにご期待ください。
栄養管理ソフト「EIBUN(えいぶん)について
様々な場面にあわせた栄養計算・献立作成ソフトや、食に関するソフトならコーエイにおまかせ!
Pro/Lite(ぷろ/らいと)シリーズは豊富なバリエーションをご用意。
ご要望・ご予算にあわせて最適な製品をご提案いたします。
病院/施設
クリニック
産業給食
大規模〜個人経営
保育園
こども園
特別支援
学校
学校
単独/センター
クラウド版
ウェブシステム
遠隔デモ可能!お見積り無料!
まずは資料請求からお問い合わせを!
各種給食業務関連のソフトもご用意!
栄養ケア・マネジメントソフト「eケア」
厚生労働省推奨様式対応!
簡単に提出書類を作成できます。
栄養食事指導ソフト「食のすすめ」
個人指導からグループ指導まで対応!
食事調査やSOAP形式の記録が簡単!
食数管理ソフト「ひふみ」
委託給食などでの食数管理におすすめ!
EIBUN・電子カルテ・オーダリングと連携!
食数管理システム「ひふみweb」
クラウド版の食数管理ソフト!
遠隔地でもリアルタイムにデータが反映!
★取扱い製品一覧

給食・飲食業界関連 新着情報
■文科省  第41回資源調査分科会での配布資料を公開・追補2017年版は平成29年12月22日公表予定■
11月24日に実施された資源調査分科会で配布された「日本食品標準成分表2015年版(七訂)追補2017年」に関する資料が公開されました。
次回は148食品について新規追加・成分項目の充実が行われます。
Pro/Liteシリーズも公表後、アップデートにて対応予定です。
保守パック(年間¥6,000〜)ご契約中のお客様は無償アップデート可能!

→詳細はこちらから(外部リンク:文部科学省)
◆追補2017でのポイント
・消費量が多い食品や国民の関心が高い食品の主要成分項目の拡充
→重要食品の微量成分を初めて確定、日常的な調味料の一部について成分値を全面的に変更、脂質を新しい分析法で再分析など
・たんぱく質、脂質及び炭水化物成分の詳細分析
・新規食品等を新たに分析し収載
■文科省  給食費徴収を自治体業務とする方針 ガイドライン策定経費を計上■
文部科学省は現在、全国の4分の3の市区町村での給食費徴収業務を学校での実施から自治体へ直接行うよう求める方針を決めた。
「給食費の徴収は、自治体が自らの業務として責任を負うことが望ましい」と判断し、来年度の概算要求に徴収方法のガイドラインを策定するための経費を計上した。
→詳細はこちらから(外部リンク:毎日新聞)
■食品表示基準第8次改正  平成29年9月1日より施行■
新たな加工食品の原料原産地表示制度を定めた食品表示基準の一部を改正する内閣府令が、平成29年9月1日に施行されました。
国内で製造した加工食品について、使用した原材料への原産地表示が義務付けられるようになります。

詳細につきましては下記リンクより第8次改正および別紙をご覧ください。
→詳細はこちらから(外部リンク:消費者庁)
■8/4は栄養の日・8/1〜8/7は栄養週間■

「栄養の日・栄養週間」特設サイトが本公開!
https://www.nutas.jp/84/
---
「84(栄養)アワード2017」は俳優・谷原章介さんが受賞。
栄養の日のPRにプレスイベントを実施。
「食べることは生きることの根源であり、よろこび」
→イベントレポートはこちらから(外部リンク:日本栄養士会)
■HACCP義務化の方針が決定■
厚生労働省では食品衛生管理の国際基準「HACCP(ハサップ)」の導入を全ての食品事業者に義務付ける方針が決定、今後食品衛生法など関連法の改正案を提出する見込みとなっています。
HACCPは製造・加工の各工程における食中毒・異物混入等の危害を分析し重要管理点を定め、連続的に監視・記録する方法です。
HACCPについて(厚生労働省)
■「日本食品標準成分表2015年版(七訂)追補2016年」が公表■
収載食品が31食品増加、アミノ酸・脂肪酸・炭水化物成分表の追加、新成分項目「ナイアシン当量」の追加などデータの充実が図られており、今後も毎年成分表の充実について公表される予定となっています。
保守パックご契約中のお客様は順次アップデートにて無料更新が可能です。
公開ページ(文部科学省)    報道発表資料(文部科学省)
■「学校現場における業務の適正化に向けて」学校給食費公会計化による教員の負担減少、会計業務の透明化を狙う■
公開ページ(文部科学省)
■消費者庁より「栄養成分表示を活用しよう」PDF公開(16/10/05)■
PDFファイル   公開ページ(消費者庁)
■中身を判断できるよう全加工食品に原産国表示 検討会に素案(16/10/05)■
PDFファイル   動画はこちらから(ANNニュースチャンネル)
■「日本食品標準成分表2015年版(七訂)」2015年12月25日より公表(16/10/05)■
動画はこちらから(ANNニュースチャンネル)
12月25日、食品成分表15年ぶりの大改訂が文科省ホームページに掲載。
ベーグルやノンアルコールビールなど、日本人の食生活の変化にあわせた313食品が追加。
糖尿病対策等で関心の高い炭水化物成分表が作成されました。
また鉄分が多く含まれるひじきでは、調理器具の変化(鉄からステンレス)がある場合、鉄分9割減などの情報を掲載。 ( 外部リンク:文科省
■Pro/Liteシリーズ「日本食品標準成分表2015年版(七訂)」「日本人の食事摂取基準(2015年版)」対応■
2015/02/22以前にPro/Lite製品をご購入いただいている場合、保守パックへのご加入により製品アップデートを行うことで2015年版に対応可能です。
詳しくは担当営業までご連絡ください。
■食品表示法の施行は2015年4月1日から(消費者庁)■
外部リンク:食品表示―消費者庁ホームページ内
★EIBUNからラベルプリンター用データの出力を行い、食品表示法に対応したラベルシールの作成が行えます。
連動については弊社までお問い合わせください。
外部リンク:brotherラベルプリンター紹介ページ